診療科目と治療の流れ

 診療科目

※歯科から病気を改善する新しいタイプの療法で、医学を基本として進めています。主な作用は頚椎由来の病気(頭痛、肩こり、めまい、脊椎管狭窄症など)、不良姿勢の改善(腰痛症、膝関節痛など)そして、運動能力(筋力、反射速度の向上など)を高めるもので、テンプレートを装着し病気の予防と治療を行います。

詳しくはこちら(テンプレート療法とは)をご覧ください。

 治療の流れ

初診の方も電話予約を受け付けております。(06-6309-5944

事前にご連絡いただけますと待ち時間が短縮いただけます。お電話で現在お困りの事、希望日時をお伝えください。

1.初診時

保険証は必ずご持参ください。(保険証の有効期限にご注意ください)

受付で問診用紙をお渡しいたします。

必要事項をご記入ください。

(妊娠中や特にアレルギー、肝炎の既往、困っている全身症状等ありましたらその旨を必ずご記入ください)

2.診察時

主訴(そのとき一番困っていること)をおっしゃってください。

必要に応じてモアレ写真を撮影させていただく場合があります。

妊娠中や腫瘍の既往等ありましたらスタッフに申し出ください。

「歯科診療恐怖症」あるいは「ちょっと恐がり、痛がり」の患者様へ当院は患者様に快適な診療を受けていただくために事前にスタッフに申し出ください。

可能な限り無痛的に診察いたします。

特にお子さまの診療が心配な保護者の方もお気軽にお申し出ください。

笑気ガス鎮静法も整備しております。

3. 診察終了時

受付でお会計とともに新しい診察券、場合によってはお薬を処方いたします。

処置の内容によっては次回のご予約を受け付けます。

4. 再診時

診察券を受付にお渡しください。

月が変わりましたら改めて保険証を確認させていただきます。

毎月一度保険証の確認にご協力ください。

お支払いについて

下記のクレジットカードが使えます。

往診について

 在宅や診療所外の施設での受診

さまざまな疾患や障害で、通院の困難な患者さんは、在宅あるいは当診療所以外の施設でも歯科診療を受診することが可能です。

往診の保険適用範囲は左記参照ください。

境界付近の方はご相談下さい。

 往診時の主な治療内容

などの実施が可能です。

 

注:口腔ケアーは確実に誤嚥性肺炎を防ぎます。
米山 武義先生によって明らかにされました。

 往診の診療時間と曜日

診療時間(往診):午後2時から午後4時

 

月 ∼ 土のうち週1回のペースで診療いたします。

 

 往診についてのご相談は

電話(06-6309-5944)または

FAX(06-6301-5349)でお申し出ください。

メールでのお問い合わせはこちら

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